マンション相場|川崎市
川崎市のマンション相場(70㎡換算)
株式会社ファインエステートでは、川崎市のマンション相場を比較しやすいように、 成約情報と販売履歴をもとにした相場データを70㎡換算で整理しています。
このページでは、川崎市全体のマンション相場を確認したうえで、
各区へ絞って見ていけます。
まずは川崎市全体の水準を見て、そのあと区別へ進むと比較が整理しやすくなります。
このページで分かること
① 川崎市全体の水準
② 各区への入口
③ 成約と販売履歴の見方
④ 売却査定・購入相談への入口
※販売履歴は「直近期間に新規売出として登録、または販売条件(主に価格)が変更された掲載情報」の集計です。販売中の全物件ではありません。
川崎市の相場(70㎡換算)
成約は「実際に成立した価格の水準」、販売履歴は「売り出し価格の動き」です。
差は 販売履歴−成約 で見ます。まずは川崎市全体の水準を基準として確認してください。
| 月 | 成約:中央値 | 成約:件数 | 販売履歴:中央値 | 販売履歴:件数 | 差(販−成) |
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更新情報:-
まずは川崎市全体の水準を確認し、そのあと各区へ絞ると比較が整理しやすくなります。
川崎市の各区を見る
川崎市の中で気になる区から、個別の相場ページへ進めます。
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売却・購入の相談先
相場の全体感を見たあとに、売却は査定、購入は条件整理へ進むと次の判断がしやすくなります。
よくある質問
川崎市では、最初にどこを見ればいいですか?
まずは川崎市全体の水準を見て、そのあと中原区・高津区・宮前区・幸区・川崎区・多摩区・麻生区など各区へ絞ると比較しやすくなります。 いきなり区だけを見るより、市全体の中での位置づけがつかみやすくなります。
成約価格と販売履歴は、どちらを重視すればいいですか?
成約は実際に成立した価格の水準、販売履歴は売り出し価格の動きです。 どちらか一方ではなく、両方を並べて見るのが基本です。
70㎡換算で見るのはなぜですか?
マンションは面積が違うと価格を比較しにくいため、同じ広さにそろえた目安で見ています。 面積差の影響をならして、エリアごとの水準を把握しやすくするためです。
要点だけ
このページは、次の2点だけ押さえればOKです。
① まずは川崎市全体の水準を見る。
いきなり区ごとの数値だけを見るより、川崎市全体の水準を確認してから各区へ絞ると、位置づけがつかみやすくなります。
② 次の行き先を本文内で選ぶ。
さらに細かく見るなら各区ページへ、広く比較するなら神奈川県・横浜市ページへ、売却ならマンション査定へ、購入なら相談ページへ進むと流れが自然です。