物件が未定でもOK。
購入判断の基準づくり
から一緒に相談
お問い合わせ後に届く「判断シート」で、
理想の家を“現実的”にします。
※しつこい営業はしません(相談 → 判断軸 → 必要なら内見/資金計画)
※フォームは24時間受付1営業日以内に初回ご連絡します(迷ったらメールでもOK)。
まずは相談から
希望条件・予算感だけで進められます。
ファインエステートの購入相談(タップで開閉)
買う/見送るの判断ができる形に、材料を整えます。
- ✅ 物件未定でもOK(相談だけでもOK)
- ✅ 物件URL持込OK(SUUMO/HOME’S等)
- ✅ ローン不安OK(総額と安全域を整理)
- ✅ 24時間受付/1営業日以内に初回連絡
安心してご相談いただくために
購入は情報が多くて迷いと不安がでてきます。ご相談例と事業者情報を公開し、進め方の雰囲気を確認できるようにしています。
大きな買い物には不安がつきもの
「良さそう」で決めると、後から後悔しがち。
まずは“不安”を言語化して、必要な根拠を揃えます。
物件が多すぎて(なさすぎて)、
決め手が分からない
Must/Better/Ifで条件を整理し、比較軸を作ります。
予算がどこまで安全か分からない
月々だけでなく、諸費用・将来負担まで含めて総額で整理します。
良い点は聞けるが、デメリットが不安
管理・耐震・周辺環境など、気になる点を先にチェックします。
価格が妥当か判断できない
似た条件の取引事例・販売中事例を並べて、相場のレンジを把握できます。
買うためではなく、後悔しないための相談です
「見送る」も正解になり得ます。判断材料が揃った時点で、あなたのペースで進めましょう。
まずは “判断軸づくり” から。
比較で後悔したくない方へのアドバイス この4つだけ確認
複数社に相談するなら、同じ4つをそのまま質問してください。
「答え方」で、購入サポートの中身が見えます。
※しつこい営業はしません(相談 → 判断軸 → 必要なら内見/資金計画)。
※フォームは24時間受付。1営業日以内に初回ご連絡します。
- 「安全な予算」を、総額(諸費用込み)で説明できますか?
月々だけだと見落としが出ます。総額と将来負担まで整理できる会社が安全です。
- 良い点だけでなく、「弱点」も先に教えてくれますか?
管理・耐震・周辺環境など、買ってから困る点を先に出せるかが重要です。
- 候補をどう絞るか(比較軸)を、紙や表で見せられますか?
「なんとなく内見」を減らせます。比較軸があると意思決定が早くなります。
- しつこい営業にならない“止め方”が明記されていますか?
「相談 → 判断軸 → 必要なら内見」で止められるか。プロセスが明確な会社は安心です。
まずは今の状況を整理して、次に進むかどうかを決めましょう。
判断軸ができてから、
内見・購入へ進みます
先に“比較の物差し”を作ると、
内見・申込の判断がブレません。
必要な方だけ、段階的に深掘りします。
- STEP 01
条件整理(Must/Better/If)
「何を優先すべきか」を言語化して、迷いを減らします。
- STEP 02
資金計画
(総額・返済・諸費用)月々だけでなく、購入総額と将来の負担感まで整理します。
- STEP 03
候補比較
(良い点/弱点を見える化)「内見前」に比較表で絞り込み、意思決定を早くします。
- STEP 04
必要なら内見・申込へ
判断軸がある状態で内見すると、申込判断がブレません。
相談で「判断材料」をお渡しします(サンプル)
買うための営業ではなく、買う/見送る根拠が残る形に整理します。
買う/見送るの判断軸を一緒に作るシートです。
① 予算の安全域
総額(諸費用込み)と返済計画で、無理のないラインを可視化します。
② 条件整理(ヒアリング)
希望条件・優先順位(Must/Better/If)を言語化し、探し方と判断軸を固めます。
③ リスクのチェック観点
管理状態・耐震・周辺環境など、見落としやすい点を整理します。
- まだ物件が決まっていない(条件と予算だけ整理したい)
- 新築戸建と中古(リノベ含む)で迷い中
- この物件、買って後悔しないか不安
- ローンと諸費用を含めた総額を把握したい
- 内見前に見るべきポイントを知りたい
あなたの状況に合わせて、
進め方をご提案します
「購入相談」「住み替え」「内見希望」で、必要な整理が少し違います。
いまの状況に合わせて、やることを最短で絞ります。
① 購入相談
何を買えばいいか判断したい
- Must/Better/Ifで条件を整理し、探し方を決めます
- 安全な予算ライン(総額)を作って、迷いを減らします
- 「買う/見送る」の判断材料を先に揃えます
② 住み替え
売却も含めて全体を整理したい
- 「売る→買う」の順番と資金計画を整理します
- 売却目線(いくらで・いつ)を押さえて購入予算を固めます
- 仮住まい/引渡し時期まで含めてスケジュールを作ります
③ 内見希望
候補はある。内見ポイントを知りたい
- 候補を比較表で整理し、内見の優先順位を作ります
- 価格の妥当性と弱点(リスク)を先にチェックします
- 申込判断のために、総額とスケジュールを整えます
※しつこい営業はしません。相談後に「買う/見送る」の判断軸が残ります。
お急ぎの方は 0120-574-701 へ。
よくあるご質問
購入相談でよくいただく質問をまとめました。
Q. 物件が決まっていなくても相談できますか?
A. はい、問題ありません。希望条件・予算感・購入時期を整理して「探し方」と「判断軸」を作るところから進められます。
Q. まだ迷っていて、買うかどうか決めていません
A. 迷いの段階こそ歓迎です。「どの条件ならGOか」「どの条件なら見送るか」を整理し、判断材料を揃えます。
Q. 他社サイト(SUUMO/HOME’S等)に載っている物件でも相談できますか?
A. はい、可能です。気になる物件URLを送ってください。条件整理(Must/Better/If)とあわせて、見るべき点・比較の仕方から一緒に整えます。
Q. 住宅ローンが不安です。事前審査前でも相談できますか?
A. はい、大丈夫です。月々だけでなく諸費用込みの「総額」と返済の安全域を整理し、事前審査を進めるタイミングも含めて進め方をご提案します。
Q. 相談は無料ですか?費用はいつ発生しますか?
A. はい、相談は無料です。不動産業は成果報酬のため、購入が成立した場合のみ費用(仲介手数料等)が発生します。進め方と費用の考え方は事前にご説明します。
Q. 押し売りが心配です
A. 無理に急がせる提案はしません。「相談 → 判断軸 → 必要なら内見」の順で、必要なところまでで止められます。
Q. 相談した後に断っても大丈夫ですか?
A. はい、大丈夫です。判断材料が揃った段階で「今回は見送る」も正解になり得ます。無理に次のステップへ進めることはありません。
Q. LINEで相談できますか?
A. はい、可能です。文章だけでもOKです。気になる物件URL(SUUMO/HOME’S等)を送っていただければ、判断軸づくりから進められます。
まずは「判断軸づくり」から。
相談だけでもOKです。
物件が決まっていなくても大丈夫。希望条件と予算感を整理して、後悔しない進め方にします。
まずは大まかな条件整理だけでも大丈夫です。